『flying』19話で載せた進級試験の答えです。



第一問

図の中の六亡星に、精霊の属性および名前を書け。

六亡星を描き、頂点に光の精霊・レムを置き、時計回りに、水の精霊・ウンディーネ、地の精霊・ノーム、闇の精霊・シャドウ、火の精霊・イフリート、風の精霊・シルフを置く。
円が無(元素)の精霊・マクスウェル、外側が時の精霊・ゼクンドゥスになる。


第二問

八神の属性および名前を書け。

神(ラグナ・ラグス)・モリーゼ・ヴィーリヴ

神護霊(ロード・プロテクト・スピリット)・ルカル・リーン

創造守り(クリエイション・リメイン)・ミーチェ・フリーウ

運命の導き師(フェイト・コンダクト)・夜架・魅庚(よか・みこう)

破壊の指揮者(デストーリィズ・ディレクション)・ヴォーウ・ナープ

次元の管理人(レヴェル・マナジャー)・ラルル・ルラー

片割れの秘法(ツイン・メソット)・ラン・ティパータ リン・ティパータ

この計8人になる。


第三問

『風の境目』の成り立ちを50文字以内にまとめて説明せよ。

天使側と堕天使側の性質の違い・エレメントスクウェアにより出来る、領地を分ける風と風の境目。(46文字)


第四問

次の問いの、正しいものにはマルを、間違っているものにはバツをつけよ。

@ 双月は、大きな方をシルヴァラント、小さな方をテアセラという。→× 小さな月のほうは『テセアラ』という。
A エレメントスクウェアとは、精霊の属性の属性のことである。→
B すべての世界は、人間界、精霊界、神界、魔界の四世界に別れている。→
C 法力は基本的に横文字だが、中には例外に縦文字として読まれているものもある。
  その中で『風送り』と呼ばれる限定特殊法術の正式名称は『ゲイル・スパン』という。→× 『ゲイル・スパン』は『風送り』ではなく『風渡し』。
D 『ウンディーネ』と『ウンディーネ』を掛け合わた合成精霊を『セラシウス』といい、   その合成精霊にさらに地の精霊を掛け合わせたものを『レジスト』といい、第3段階合成法術である。→× 合成精霊の名は、『セルシウス』である。


第五問

神学の第一章にかかれているのはなんについてのことか?

『四翼の天使』のこと。




以上が19話に書かれている問題の答えです。
もし誤字がありましたらすみません・・・!(汗)