愛しいキミに逢いたくて。
それでも、埋めれないこの距離を、どうしたらいい?
問うた僕にキミは答えをくれる。
『大丈夫。
逢えなくても、僕はキミを近くに感じるから。
だって僕らは、同じ大地を踏みしめているのだもの』





ここには私の描いた『flying』のイラストを載せていきます。
はっきり言ってあんまり更新できないと思いますが(死)文では説明できないものなどを載せていきたいと思ってます。